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【アイム・ア・チャンピオン】検索してはいけない不気味なCMとは何なのか?(動画あり)

2019年2月11日

こんにちは^^タクヤンです。

今回お話しするのは

検索していけない言葉

アイム・ア・チャンピオン

 

です。

とはいっても危険度もかなり低いので動画は一応用意しております。

 

 

アイム・ア・チャンピオンとは?

アイム・ア・チャンピオンとは?

アイム・ア・チャンピオン」とは1975年に現在の明治安田生命が作成した終身保険の「ダイヤモンド保険」のCM

作品は結構不気味な作品と今ではなっているが、実は当時の「カンヌ国際広告賞」で金賞を受賞したほどの作品。

すごい。

と思って調べてみましたが、「ACC CMフェスティバル(第15回テレビフィルムCM部門ACC賞)昭和のCF100選(作品№49(昭和50年))」の受賞歴は出ました。

 

 

「アイム・ア・チャンピオン」はどんな作品なのか?(動画あり)

この作品は黒い部屋?の中で「ゼンマイ式で動くお猿のボクサーの玩具」がサンドバックを叩く様子が描かれている。

さらに、その動きとともに男性のナレーションで「アイム・ア・チャンピオン・・・・・アイム・ア・チャンピオン」などの声が流れている。

そして最後にはそのボクサーが白目を剥いて動かなくなる・・・・。

そんな作品となっており、そのシーンだけならかなり不気味な作品となっていますが考えられる作品となっている。

下がその動画。


 

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「アイム・ア・チャンピオン」の声は誰なのか?

このCMのナレーションを担当しているのは今は亡き「内海賢二」さん。

アイム・ア・チャンピオンのナレーターさん

特別編 内海賢二さんを偲んで【ふきカエルインタビュー】ふきカエル大作戦!!

この方は北斗の拳の「ラオウ」やドラゴンボールの「神龍」の声を担当した経歴を持つ大御所の声優さんでもあり、2013年にがん性腹膜炎で亡くなっている

 

 

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終わりに

こういった昔のCMってインパクトが大きいのがいいですね。

海外の保険系の事故は流血シーンなどもあり日本よりもっともっと過激な作品となっていますが、日本でそんなCM流せば地獄の茹で釜のごとく炎上してしまいますね。

しかしこういった不気味なCMも意図して作られています。

管理人はなんとなく理解できますがこれを読んでいるあなたは分かりますか?

 

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