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【閲覧注意】”ダツ 事故”という検索していけない言葉の優しい解説

2019年7月14日

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ここで伝えることは必ずしも検索を推奨する為ではありません。

怖くて見れない方のための簡単な解説ページです。

管理人も調べて何回も後悔した単語もあります。

こんにちは^^タクヤンです。

今回紹介する「検索してはいけない言葉」は

ダツ 事故

です。

注意事項ですが、ここでは画像・動画などは用意していません。

ですが、文章だけでも十分に気分を害することもあります。

気分が悪くなった場合はすぐに引き返しましょう。

それを踏まえた上でお進みください。

 

 

そもそもダツとは?

(画像は”ダツ”です。)

ダツ”とは細長い体に長く尖った針のような顎を持つ魚で,なじみ深い魚で近い魚は「ノコギリザメ」みたいなものでしょうか?

ダツは全世界の熱帯・温帯地域から10属・32種、そして日本では4属・8種が分布しています。

沖縄では「鮫より怖い」ともいわれるほどの魚です。

外見は画像もありますが、以下の通り。

  • 背中側の体色は青い
  • 体側から腹面は銀白色
  • 骨は青色や緑色
  • 肉は半透明の白色で食べれる

骨のせいで気味悪がられることが多い。

ダツは捕食する際に小魚の鱗に反射した光に敏感に反応して突進する性質を持っていて、暗夜にダツの住む海域でライトを照らすとダツが突進してくるので夜間の潜水は特に注意が必要とされている。

突進だけなら特に恐ろしいと思わないかもしれないが、危険なのはダツの突進後の行動にある。

 

 

 

どうして検索してはいけない言葉なのか?

ダツによる死亡事故は多いのだが、ダツは・・・・

  • 突進スピードは時速60㎞(車の一般道の最大法定速度と同じ)
  • 刺さった後に相手を殺すために刺さったまま回転傷口を広げてしまう

というその体格からは想像もできないほどの凶暴性を見せる。

 

実際に起きた事故には

  • 右目に刺さり脳にまで達する事故
  • ナイトダイビングの最中に襲撃されて腹部を切り裂かれた

などなど・・・・。

 

ダツ 事故”で検索すると、右目に刺さった男性の画像が出てきてしまう。

しかし幸いなことに、「Google 画像検索」でこの単語を打ってもトップにその画像は修正verで出てくるのみ。

下にスクロールすると無修正が出てくるので注意!!

 

 

終わりに

この魚以外にも危険な魚は一杯います。

当然、この”ダツ 事故”と調べてグロテスクな画像も出てくるのでトラウマになるかもしれません。

 

海で釣りをしようと考えている方ダイビングを考えている方はそういった知識をしっかりと持ったうえで海を楽しみましょう

どうでもいいですが、今回の画像やダツのことを調べて管理人は海に行くのが怖くなってしまいました。

では、またお会いしましょう。

 

  1. 【閲覧注意】”メキシコ麻薬戦争”という検索していけない言葉の優しい解説
  2. 【閲覧注意/画像あり】”スープおじさん”という検索していけない言葉の優しい解説

 

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