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【スカイツリーの都市伝説】塔の建設は江戸時代から予言されていた!?

2019年8月20日

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こんにちは^^タクヤンです。

今回は管理人がアプリなどで知ることができた都市伝説を紹介していきます。

今回の話は

カイツリー

 のお話です。

(都市伝説なので生暖かい目で見てやってください。)

訴えられないことを祈ってます。

 

 

*1

スカイツリーは江戸時代から予言されていた?

スカイツリー 予言

スカイツリーは2012年に開業した日本を代表する電波塔です。

管理人も東京に旅行に行ったときあの大きさには圧倒されたものです。

建設の歴史は物凄く簡単に説明すると、

1997年に新しい電波塔を作ろうということで東京タワーに変わる新しいタワーについて考えられるようになった。

 

それがスカイツリーなのだが、実は江戸時代にはすでに存在が予言されているという都市伝説があるのを知っていますか?

江戸時代に残された浮世絵に証拠?らしきものが残っている。

 

 

歌川国芳の「東都三ツ股の図」

歌川国芳」という方は江戸時代において物凄く有名な浮世絵師であり、その彼が残した「東都三ツ股の図」という絵には物凄く大きい塔が描かれている。

スカイツリー 歌川

歌川国芳作「東都三つ股の図」

分かりますか?

この絵の左の方に物凄く高い建造物があるのが見えますか?

そう、まさにこれこそが「スカイツリー」なんです。

 

 

 

・・・・・は?

実は当時は江戸幕府が権威を保つために江戸城よりも大きい建造物を建てるということは禁止されていたので、このような塔は存在しないというので、このような絵を描くこと自体おかしいという話になっていました。

まぁあり得ないという話なんですが、この話を裏付ける証拠がこの絵には隠されています。

それはこの絵が描かれている場所なんですが、この絵が描かれたところは日本橋の所なんです。

この浮世絵と同じ方向に見て写真を撮るとなんと浮世絵に描かれた建造物と同じ位置にスカイツリーがあります。

当時は彼がどういった思いでこの絵を描いたのかはわかっていないので彼が予言者なのでは?という話もあります。

そんな予言者みたいな彼なんですが他の浮世絵に「千八百六十一番」と描かれた傘が描かれています

これ実は彼が亡くなった年なんですね。

そう、彼は自分の死亡する年までも予言していたんです。

 

 

 

スカイツリーがパワースポット説

スカイツリーがパワースポット説

どうしてスカイツリーが住宅密集地帯に建設されているのかご存知ですか?

まぁ、普段住んでいる人しか気にしたことがないと思いますがここにもとある都市伝説があります。

まず、レイラインというものがあります。

 

このレイラインというものは「パワースポット」を点にして繋いでいくと直線になり、縁起がいいといわれています。

イギリスの風習なのであまり日本では知られていません。

しかし日本にもちゃんと存在しており、「鹿島神宮」、「旧江戸城」、「富士山」をつないだ直線がそれになります。

そしてこの直線上にスカイツリーが新しく追加されています。

これはいわゆる偶然なのではなく実はレイラインを強化してこの周辺にレイラインの力を満たそうという意図という都市伝説です。

さらに、スカイツリーが開業する前日には金環日食が話題になりました。

この金環日食は日本にあるレイラインの直線上で起きたと観測されているんですね。

 

 

終わりに

スカイツリーは1回しか行ったことないんですが、あそこで食べた餃子は物凄くおいしかったです。

時間がなくて上に登ることが出来なかったんですが、下まで行くと分かると思いますが下から上を眺めると「おぉ・・・・」ってなるので一回東京に旅行に行くなら是非スカイツリーに行きましょう。

 

そして今回のお話も当然都市伝説なので、信じるかどうかはあなた次第ということです。

ではまた次回もお会いしましょう。

 

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*1:出典:噂の都市伝説

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