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【都市伝説】怖い夢を見る簡単な方法を7つ紹介!

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こんにちは^^タクヤンです。

 

 

今回は管理人がアプリなどで知ることができた都市伝説を紹介していきます。

今回の話は

 

「怖い夢を自在に見る方法」

 

 

 *1

 

どうして怖い夢を見るのか?

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そもそも夢を見るという完璧な仕組みなどは詳しく分かってないとかなんとか。

 

ですが、大抵は「脳の休息」、「記憶の処理」などが一般的に知られている話です。

「脳の休息」などは言葉通りで一日も働いた頭を休ませるためとなります。言葉通りですね。

 

 

そして夢をみるのは「記憶の処理」の過程で起きていると言われています。

「記憶の処理」の過程で発生する「1日で得た情報の余分なデータ」が夢を見る要素となります。

 

 

さらに、悪夢を見るのには「感情」によって大きく左右されているともいわれています。

確かに下の方法にその「感情」が関わっていると考えれば正しいかもしれませんね。

 

 

方法1:仰向けで胸に手を当てて寝る

 

これは仰向けになって胸に手を当てて少し体に圧迫感を与えることで息苦しさから悪夢を見るかも?という方法です。

 

 

確かに、仰向けで胸に手を当てて圧迫感を与えてそれで夢を見ることは出来るかもしれませんが果たして胸の上らへんで手を固定し続けるかが肝になってきます。

(管理人には無理でした。)

  

 

方法2:仰向けで指を組んだり、白い布を顔に被せる

 

身体に働きかけるというよりかは、心理的な作用かもしれません。

 

 

実際に亡くなった人などには白い布を被せ、指を組ませる…なんてしますよね? 

 自分も実際にあの立場になってみると死者と同じ感覚に陥り、悪夢を見る事なんてあるかもしれませんね。

死者と同じ感覚って何だよ・・・。) 

 

 

方法3:北向きに寝る

 

 

これも、方法2と同じです。

風習で「北向きに死者を向かせる」というのがあります。

 

なので、頭を北向きにして寝るのは死者と同じことというので、北向きにベッドは置かないとかがあります。

なので北向きにわざと寝ることで方法2と同じ感覚に陥らせて悪夢を見るという方法です。

 

 

方法4:枕の下に心霊系の雑誌を置いて寝る

 

枕の下に心霊系の漫画や雑誌を置くこと

あの、勉強本と同じで枕の下に置いておくことで本の中の幽霊が夢にまで出張してくるという方法です。

 

 

もしこれが本当なら大変いい迷惑です。

というよりも本に幽霊が潜んでいるなら貞子もびっくりの呪いのアイテムですね。

 管理人は何冊も漫画本を枕の下に置いていましたが、残念なことに無駄でした。 

 

 

方法5:墓場に敷かれている墓石を持って帰り、枕元に置いて寝る

 

墓地などに置かれている石を実際に家に持って帰り、枕元に置いておくことで自分も墓にいるんだと思わせ夢を見る方法です。 

もしくは、霊を家に呼び寄せる・・・・みたいな方法なのかもしれませんね。 

 

 

ただ、物凄く罰当たりなのでやめておきましょう

 

 方法6:寝る前に心霊映像・写真などを見る

 

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これは寝る時のメカニズムを利用した方法です。

寝る少し前に心霊系のものを見ることで寝ている最中に「整理」する。

 

 

それを心霊系にすることで整理している最中に夢となるかもしれません。

心霊系をみるなら大人の本・映像を読んでピンク色の夢を見る方がきっと為になります。

 

 

 

方法7:怖い夢を見たいと念じながら枕を踏む

 

 

これが正に都市伝説的な方法です。

方法はいたって簡単です。

 

 

怖い夢を見たいと念じながら枕を踏んで寝るだけ。

その踏む回数によって怖い話のレベルが変わるというもの。

  • 1~2回:遊園地のお化け屋敷ぐらい
  • 7回:けっこうヤバい
  • 10回:最大クラス

 

 となっています。

 

実際にやったという話があるそうですが、

9回で止めた時の夢は相当ヤバいとのことで悪夢を見終えたと思ってからふと顔を上げると

 

 

 

 

 

お前が死ねえええ!!

お前が死ねええええ!!

 

天井に届くぐらいの大きさの真っ青な顔が叫びながら追いかけてくるそうです。

 

これはどうやら他の人も同じようなことが起きているそうで、「悪夢を見てからこの巨大な顔が襲ってくる」・・・とのことです。

 

そして、この巨大な顔が出てくるタイミングは「夢の中」か「起きた後」なのかは不明です。

さらに、この話では「9回」と「8回」で終えた人しかいないそうで「10回」を行った人の話は聞いたことはありません。 

 

「10回」だと死んでしまうのかもしれません。

だからこそ10回の体験談が無いのかもしれません。

 

 

 

・・・・・と、このような方法があるそうですがこれは都市伝説なので真偽は不明です。

管理人は怖い話が苦手なので試すことはしません。

(え・・?やれって?・・・・嫌です・・・・。)

 

 

*1:出典:噂の都市伝説

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