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【都市伝説】天狗とイエス・キリストには密接な関係があるという話

 

こんにちは^^タクヤンです。

 

 

今回は管理人がアプリなどで知ることができた都市伝説を紹介していきます。

今回の話は

 

 

天狗とイエス・キリスト

 

 

 のお話です。

(都市伝説なので生暖かい目で見てやってください。)

 

 

 *1

 

 

天狗の正体はイエス・キリスト

 

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もういきなりぶち込んでいきます。

これを初めて見たときは度肝を抜かれました。

 

 

 

天狗の正体は

イエス・キリスト

 

という都市伝説。

 

でた~~~。

明らかにありえない。

死ね。

 

などの意見があるでしょう。

まぁ、ごもっともな意見です。これなら宇宙人襲来やフリーメイソンのお話や地底人の方がまだ信憑性があります。 

 

 

なので、今から尤もらしい証拠を並べて結論付けていきます。

 

 

死刑されたイエス・キリストは偽物?

 

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イエス・キリストは有名な話ですが、「エルサレムのゴルゴダの丘」に十字架で張り付けられて処刑された。

 

 

しかし、この処刑された人物が実はイエス・キリスト本人ではないとのこと。

じゃあ誰?

 

 

 

実はイエス・キリストの弟でもある「イスキリ」が身代わりに処刑されたという説があります。

ではそこで疑問になるのが、

 

イエス・キリストに弟がいたのか?

という話です。

 

 

管理人もキリストに弟がいたなんて話は聞いたことがありませんし、この弟が身代わりになったという文書そのものもあらゆる学者から偽物と断定されており、他国からも全く認められていないとのことです。

 

 

では、ここではもしこの文章が本当のことだったら何故イエス・キリストと天狗が同一人物となってしまうのか?

 

 

イエス・キリストは日本に来ていた⁉

 

 

イエス・キリストは青森県に来ていたという話が先ほどの伝説の中にあります。

 

なぜ青森なのかというと、当時青森県は地球の中心地として思われておりそこにイエス・キリストは修行をしに来ていた。

そして青森県でイエス・キリストは日本人と結婚をして墓もあるという。

 

 

さらに、青森県にはかつて「戸来村(へらい村)」がありました。

このちょっとした変な名前の村の名前の由来は「イエス・キリストの故郷で話されていたヘブライ語」から来ているというぶっ飛び過ぎた由来があるそうです。

 

他にも方言でヘブライ語によく似た言葉家紋がダビデの星と呼ばれる六芒星の家紋とのこと。

さらにはこの土地にイエス・キリストの墓まであるという始末。

 

 

 

なぜ天狗の正体はイエス・キリストなのか?

 

 

さて、ここまではイエス・キリストと青森県との関係を示してきました。

ではここではなぜ彼が天狗と呼ばれるようになったのか?

 

 

それはある村人が山に何かを採りに行ったとき、山で修行僧の格好をしていたイエス・キリストを見たといわれいる。

しかし、当時は夏で白人は日焼けすると真っ赤になる。

さらに鼻が高い

 

さらに、イエス・キリストは天空母(てんくうぼ)という空飛ぶ船に乗って青森まで来たとなる。

そしてその「天空母=イエス・キリスト」で「天空母」が時間の経過と共に訛って「天狗」になったと言われている。

 

 

終わりに

 

正直今回の都市伝説を調べてみて真っ先に「偽物と断定されている」の文章を見てこの記事はお蔵入りにしようと思っていました。

でも、それでも面白そうだったので今回記事にしました。

 

 

都市伝説は本当であるというのはあまりありません

あくまでもそれっぽい証拠を並べ、辻妻が合うように話を作ることができるからです。

それでも、信じるかどうかはあなた次第です。

 

 

真に受けず、友人との暇つぶしのネタにしてあげてください。

では、またお会いしましょう。

 

 

*1:出典:噂の都市伝説

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