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"ジーナ・ファイロ"というUMAの正体とは?

こんにちは^^タクヤンです。

 

 

今回は

 

 

UMA

ジーナ・フォイロ

 

 

 というUMAについて説明しましょう。

 

 *1

 

 

ジーナ・ファイロとは?

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(出典はUMA研究部より)

 

ジーナ・ファイロ”とはアフリカのセネガル南部に住んでいるマンティンガ族に伝わるUMAです。

 

 

出現するときは大きな白い光と一緒に現れるが、この光の大きさは家ぐらいの大きさになるときもあります。

特徴は以下のようになります。

 

  • 大きさは約1.2m
  • コウモリみたいな翼
  • 爬虫類と人間を合わせたような顔
  • 目は真っ赤
  • 足には3本指の鉤爪
  • 雨の日や雨季などには現れない

といった特徴があります。

 

危険なのか?

 

はっきりと言って危険です。

 

まぜ危険なのかというと以下のような危険性があるからです。

 

  • 悪臭を放つ
  • 真っ赤な目を見ると体が硬直、息切れ、鼓動が早くなる
  • 怪物が過ぎると治まる

 

しかしこれはほんの序の口。

ファイロと遭遇した人は「嘔吐・頭痛・下痢・めまい」などの症状に襲われて最悪衰弱して死に至る可能性があるからだ。

 

 

特にこの生物について有名なエピソードは1995年のセネガルに住むロイド・グメイナーが有名です。

 

 

彼は帰宅途中に家の前でこのUMAとすれ違った。

この瞬間に酷い悪臭がしてそのまま体が硬直してしまった。

 

その息苦しさからその場で倒れてしまった。

この怪物が去ってから彼は這うようにして家に帰ったがそのまま体調を崩して毎日頭痛や吐き気、下痢に悩まされたという。

 

そこで病院に行ったところ、なんと「放射性被爆性症状」と診断された。

なんとか彼は一命はとりとめたが今でも後遺症に悩まされているとか何とか・・・・・。

 

彼以外にも当然目撃情報はあり、ほかの方では死亡事例もあります。

 

 

”ジーナ・ファイロ”に出会うと最悪死ぬというまるで歩く放射性物体みたいですね。

 

発見された歴史は?

 

このUMAの初めての目撃例は案外最近で、1990年代といわれています。

1992年にアメリカのロサンゼルス州のアンテロープバレーの軍需産業地帯などで奇妙な発行体の出現と一緒に爬虫類のような化け物が飛んでいるという姿が何度も目撃されている。

 

 

だが、この生物自体の存在はマンティンガ族に伝わる生物なので目撃例は最近で、存在は古くからといった感じかもしれませんね。

 

 

”ジーナ・ファイロ”の正体の推測

”ジーナ・ファイロ”はこのように危険な生物なんですが、実は宇宙人みたいなエイリアン・アニマルと言われている。

 

というのも、この生物は突然出現するという事や壁などを通り抜ける。

そしてテレポートまでするというとんでもない規格の持ち主というのがこの説の裏付けとなります。

 

 

このほかではコウモリ説もあります。

この地域では「オオコウモリ」などが生息していますがこのコウモリの体長は50㎝程。

しかし翼を広げると2mを超すこともあるので見間違えることもあるそうです。

さらに、コウモリは危険なウイルスを持っていることもあり、このウイルスが原因で死亡した人もいるぐらいです。

 

 

終わりに

 

今回この生物について調べてみたんですが案外資料が少なくて他のサイトさんと似たような記事になってしまいました。

 

 

コウモリとかなら確かにあり得るかもしれませんが宇宙人と言われても何ら不思議ではないのがUMAの不思議なところですね。

 

 

ですが管理人は絶対にこんな生物には会いたくないです。

画像を見たら分かると思いますが、絵面のインパクトが強すぎますね。

というわけで今回はここまでとなります。

 

また次回もお会いしましょう。

 

 

*1:出典:都市伝説ファイル

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