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【ニンゲン・ヒトガタ】南極に存在するといわれている人のようなUMAとは?

2018年10月3日

こんにちは^^タクヤンです。

今回は

南極のUMA

ニンゲン、ヒトガタ

 というUMAについて説明しましょう。

 

 

*1

”ニンゲン”、”ヒトガタ”とは?

”ニンゲン”、”ヒトガタ”とは?

(いい腕してますね。)

ニンゲン”、”ヒトガタ”は日本の捕鯨隊が南極でその姿を初めて確認してから各国の捕鯨隊が次々と確認したUMA。

  • 南極:ニンゲン
  • 北極:ヒトガタ

と区別されているそうです。

 

その特徴はまさに人間?ともいえる大きさで以下のような特徴があります。

  1. 全長20m~30m
  2. 全身真っ白で人の形をしている
  3. 表面はつるつる
  4. 人の上半身が2つ連結した状態などもいる
  5. 出現時間は夜が多い
  6. テレパシーで話しかけてくる

上の画像のような姿をしているのがまさに”ニンゲン”です。

下のような動画に泳いでいる姿が15秒ほどだが確認できます。


ニンゲン-ヒトガタ

 

 

ヒトガタやニンゲンは本当に実在するのか?

”ニンゲン”、”ヒトガタ”とは?

 

動画や画像はいろいろあるらしいがどれもこれも公には公式には出ていないとか何とかでこれらの写真や動画は作られたものと言われています。

どうして公開されていないのかは不明ではあるが色々と問題があるそうです。

(実際に会ったら失神しそうなフォルムしていますね。)

 

 

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Google earthに「ニンゲン」が写っていた?

Google earthにニンゲンが写っていた?

Google earthで「27°36’14.48″S,15°29’19.77″E」とするとニンゲンを見ることが出来る。

しかし今ではMAPは更新されており見ることが出来ないが日付を過去にすれば見ることが出来ます。

他のサイトでは2002年11月14日にすると見れるそうです。

 

これを見て本当に「ニンゲン」と思いますか?

管理人はたまたま波がそういった感じに見えただけで実際に「ニンゲン」が映ったとは言えない気がしますね。

 

 

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「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説1:放射能で突然変異した生物

「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説1:放射能で突然変異した生物

これは少しぶっ飛んだ説ですが、チェルノブイリの原発で突然変異した生物がこのニンゲンなのでは?という説があります。

 

ですがチェルノブイリ原発事故が発生したのは1986年です。

そしてニンゲンが初めて発見されたというのは1958年2月、南極から帰還途中の「宗谷丸」のクルーだが明らかに時期が合わないという。

なのでチェルノブイリの原発事故が原因というのは少々無理がある話。

 

 

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「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説2:環境適応した人類

 

次に、南極や北極などの極低温地域などに大昔の人類が適応したという説があります。

しかし動物の進化についてド素人な私が言うのもあれですが、60万年ぐらいで人類がニンゲンなどの生物に進化するのかといわれたら・・・・・ない気がするんですが。

 

可能性があるなら人類ではなく海洋生物のジュゴンやクジラなどがニンゲンに進化するならあるかもしれません。

 

 

「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説3:海底人

「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説3:海底人
ウルトラ怪獣のラゴン

人魚や半魚人などのような海を生息地としている生物のことだそうですが管理人的には「ニンゲン≠海底人」だとは思います。

そしていくつかの動画では海底人がはっきりと映っている動画もありますがその真偽は不明・・・・。

 

もちろん、このニンゲンがその海底人という可能性もありますが、なぜか海面によく現れるのはどうしてなのか?

 

 

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「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説4:妖怪

「ニンゲン・ヒトガタ」の正体説4:妖怪
出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%9D%8A%E4%B8%BB

これはこの界隈では結構有名な「海坊主」という説です。

海坊主とは海に潜む妖怪のことで、夜間によく現れて船を破壊するという特徴を持ち、大きさは数m~数十にも及ぶという。

 

確かにニンゲンやヒトガタの特徴と結構似ていますのでまぁ・・・・説としては高い説です。

 

 

ヒトガタ・ニンゲンの真実は?

”ニンゲン”、”ヒトガタ”はちょっと通りますよさんに似ている

南極のニンゲン”は実は日本の「2ちゃんねる」から発生した都市伝説と言われています。

2002年5月11日のオカルト板で「バイト君」というハンドルネームで「ニンゲン」の発見情報の書き込みがあったのが全ての発端である。

つまり、「ニンゲン・ヒトガタ」というUMAは

 

オカルト板で広がったうわさ話に尾ひれや足や腕まで生えて独り歩きをしていって最終的に「テレパシー」を使えるようになるという話にまで広がっていったということです。

 

それから画像が出てきたが、どう見えますか?

管理人には「ちょっと通りますよ」さんに見えてしまいます。

だが、日本の捕鯨団体が見つけた謎の生物の話は嘘とは100%言い切れず、南極には現に100種類以上の生命体も発見されているのでもしかしたら近い生命体はいるのかもしれません。

 

 

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終わりに

ニンゲン”はたしかにかつての日本の2chから発祥したUMAです。

こういった所で生まれた都市伝説から生まれた”ニンゲン”さんは実は世界にまで広がっており、なぜか公園で似た生物が横になっていたという目撃の噂まで出てくる始末。

 

やはりネットの影響力ってのはすごい大きいんだなと思いますね。

でも10年以上のネットで生まれたのがここまで大きな話になったのはなんだか感動的ですね。

ではまた次回もお会いしましょう。

 

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*1:出典:都市伝説ファイル

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UMA

Posted by taurs-0505