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”クリッター”というUMAの正体とは?

こんにちは^^タクヤンです。

 

 

今回は

 

 

UMA

クリッター

 

 

 というUMAについて説明しましょう。

 

 

 *1

 

 

”クリッター”とは?

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クリッター”とは世界各地の成層圏プラズマ状で生息しているユニークなUMAです。

自在に姿を変えることができ,世界各地で目撃されているとのこと。

 

呼び方も海外と日本では異なり

 

  • 海外:アトモスフェリック・ビースト(大気圏の野獣)
  • 日本:クリッター、スペース・クリッター、スカイ・クリッター

 

ややこしく見えますが、空中に生息するUMA全てが「アトモスフェリック・ビースト」。

その中の一部を「クリッター」と呼ぶそうです。

 

 

この「クリッター」は通常は成層圏よりも上に生息しているので人間の目には触れることが殆ど無いそうです。

しかし時折低空に降りてくる場合があり、その時に限り見ることができるそうです。

また、姿は不定形だが鯨のように空を漂っているように見えることが多いらしい。

 

そして、その姿は大きいもので30m近く小さいものなら数cmと幅広い大きさを誇るUMAである。

 

 

見ることは出来るのか

 

さきほど”見ることができる”と書きましたが、本当は肉眼では確認することができないと言われています。

 

というのも、クリッター自身の密度が低く気体と同化しているかのように見え、密度が高くなる見えるようになるという説があります。

 

 

ならば死んだ姿はあるのか?

”クリッター”は死ぬと地上に落下して死骸はゼラチン状のドロドロとしたものになる。

しかしこの姿の発見例は殆ど無い

 

なぜなら死んだクリッターは瞬く間に気化してしまうからと言われているのが理由である。

 

つまり、目撃例そのものがレアなUMAとなる。

 

 

しかし目撃例はちゃんとあるそうで、空に現れた光輝く不可解な物体が膨張・収縮などの変化を見せながら不規則な動きをしていたという。

 

勿論肉眼で見ることは難しいが写真で捉えることが多いためUFOと主張する意見も多いそうです。

 

 

危険性は?

 

危険性は無いと思われます。

 

”クリッター”による死亡事故などは調べた限りでは出てきておりません。

ただ漂っているだけの生物だからかもしれません。

 

しかし、もしかしたらクリッターにぶつかると何か体に影響を及ぼすのかもしれませんが、それも管理人の妄想なので実際のところはどうなのか分かりません。

 

 

正体は?

クリッター”の正体は独自に進化した生命体という説もあります。

これは不規則に動いたり、鯨のような姿に見えることから挙がった説なのかもしれません。

 

 

他には唯のUFOの見間違い説プラズマ現象説

正にUMAという名前を冠するにふさわしいUMAの一体と管理人は思います。

 

遊戯王のクリッターとの関連性

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正直無いと思っていただいて構わないと思います。

 

遊戯王のクリッターの名前の由来は英語の方言で”奇妙な生物”という意味でこの絵柄からこの言葉に関係があるとおもいます。

 

 

UMAのクリッターの姿の記載とは当てはまらないので多分関係性はもう一度言いますが無いと思っていいかもしれません。

 

 

おわりに

 

クリッター”は本当に資料が少なく探すのも記事を書くのも一苦労のUMAでした。

 

ただ、初めてこのUMAを発見した人曰く

 

機材さえあれば誰でも撮影できる

と証言。

実際、ニュージーランドでは多く撮影されているとか。

 

残念なことにNASAはこのことは否定してはいます。

それでも信じるならもしかしたら見ることができるかもしれませんね。

 

 

では、また次回もお会いしましょう。

 

 

*1:出典:都市伝説ファイル

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