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大学生の理想・しんどい時間割を画像付きで解説!!

2018年5月5日

こんにちは^^タクヤンです。

今回のお話は

大学生の理想的な時間割

駄目な時間割

のお話です。

恐らく物凄く短く読めますので下の記事も併せて読んでみてください

 

 

大学生の時間割の特徴

まず、大学生の時間割には大学に違いはあれど

1~5時間目

で構成されます。

(6時間目以降は時間外講義扱い?)

そして、講義自体は1時間半と文科省で決められています。

なので、講義は1日で長く取れば取るほど肉体的・精神的にしんどくなります。

注意点として

  1. あくまでも理想的な時間割の例
  2. 大学の講義の時間によって無理なところもあります
  3. 画像を使って注意点を述べていきます

 

 

理想的な時間割

まずは理想的な時間割ですが、理想的な時間割とはなんなのでしょうか?

それは自分なりの解釈ではこうなりますが「1限から講義の日」が連続にならないこと。

その日は必ず4限目までで終わらせれること。

 

遠い生徒なら5限目までには必ず帰れる時間割

大学生の理想的な時間割

まず、上の画像のような時間割が理想的です。

家が近いと問題ないですけど遠い時に1限目から講義を入れるのはしんどいです。

理想は2限目から入れて、3~4限目で帰るか大学で自習すること

後は

1週間で1日か2日、1限目から入れる日を作る

かして、時々朝早く起きましょう。

この時間割での利点は以下のようになるでしょう。

  1. 朝はゆっくりと起きれる
  2. 時々朝早く起きて健康を意識できる
  3. 講義は4限目で終わるので夕方からバイトを入れれる

などなど利点はたくさんありますが、もしかしたら2回生ぐらいからこの時間割を作れるようになるかもしれません。

1回生の時はかなりしんどかった記憶があります。

 

 

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駄目の時間割その1

大学生の駄目の時間割その1

一番駄目な時間割は上の時間割のように

1限目から5限目まで全部入れる

1時間半の講義を5回連続で受けるって相当しんどいですよ?

自分は一回したことありますけど集中力なんて持ちませんでした。

しかも、テスト期間になるとこの1~5限目というのはかなりしんどく、集中力は同じように持ちません。

その結果・・・・・単位を落とす・・・・・・なんてこともあるかもしれません。

 

 

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駄目な時間割その2

今から紹介するのは大学から比較的家が遠い人の駄目な時間割です。

約1時間半~2時間以上かかる人が対象です。

それでもあまり駄目とは言い難い。人によってはしんどいかな?程度です。

大学生の駄目な時間割その2

分かりますか?

5限目に講義を入れて次の日に1限目を取ったり、1限目を4~5日以上入れる場合などです。

マジで死にますので、こういった時間割にはならないようにしましょう。

これをするぐらいなら理想的な時間割を多少無理してでも作りましょう。

 

 

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終わりに

今回はかなり短かったですが、時間割を自分でしっかりと管理して作るというのは大学生の仕事でもあります。

今までは高校生、中学生、小学生は学校側が作ってくれてましたが大学生はもう社会人。

そのスケジュールを自分で作成、私生活との兼ね合わせも意識しないといけないのは確かにしんどいです。

 

ですが、これが社会人として世に出たばかりのあなたの最初の大きな仕事でもあります。

今回の記事で何かヒントなどを少しでもゲットできたというならそれは幸いです。

これから大学生活を送るという方はこのことをお忘れなきように・・・・。

 

  1. 大学院は他大学か自分の所の大学院に進学すべきか?
  2. 【大学生の単位】4年生までの大学の単位に関する悩み事3選!!

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