【閲覧注意】「絶望の扉」という検索してはいけない言葉の優しい解説

2019年4月2日

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ここで伝えることは必ずしも検索を推奨する為ではありません。

怖くて見れない方のための簡単な解説ページです。

管理人も調べて何回も後悔した単語もあります。

こんにちは。タクヤンです。

今回お話しするのは

絶望の扉

です。

 

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どういった言葉なのか?

絶望の扉

この言葉で検索をかけるとある携帯サイトが出てきます。

それが「絶望の扉」。

中に入ると衝撃的な画像が多く投降されており、グロテスクな画像投稿サイトでした。

 

どんな内容だったのか?

目次がありますが、それが以下の内容でした。

  • 事故
  • 女性
  • 顔・頭・首
  • murder(殺人)
  • 解剖・検死・オペ
  • その他グロ・ホワッツ?
  • グロアート・グロ画像
  • Suicide(自殺)
  • 身体改造
  • 火・炎・焼
  • 腐乱・ミイラ化
  • グロ動画
  • 病気・怪我

などなど、目次から見てもやばい雰囲気を漂わせている画像サイト。

事故画像や殺人現場、動物の奇形や心霊写真など中には本物や事故の悲惨な遺体状況を見れるような画像も存在していました。

 

見ることはできるのか?

絶望の扉

このサイトは今も一応見ることが出来ますが、一時閉鎖されました。

理由は2011年3月11日に起きた東日本大震災。

あの震災で発生した津波・・・・・。

あの津波で亡くなった被害者の方の画像を何者かがそのサイトに投稿したことであまりにも不謹慎だという理由で閉鎖しました。

しかし調べてみると今は画像の大半が見ることが出来なくなっており、残っているのは廃墟と化したサイトと言っても差し支えはありません。

ですが、今は「天邪鬼」やカルログローチェなどのグロテスクな画像を投稿しているサイトはあります。

 

終わりに

管理人はこういったサイトを見ても楽しいとは思えません。

ですがこういったサイトで楽しむ人もいるという事実は受け入れないといけません。

もちろん、こういったサイトが産まれたのは匿名掲示板という匿名性がある程度保障されているツールが産まれたからこそユーザーが好きなように画像を投稿していったからです。

良い意味でも悪い意味でもネットの発達の産物とも言えます。

↓まだまだコンテンツは終わらない!!

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