スポンサーリンク

【地下機関からの脱出】スチームパンク世界の脱出ゲームアプリの紹介!!

2017年12月26日

こんにちは^^タクヤンです。

以前”Steam Heart”というゲームアプリを紹介しましたね。

そして今回もそのスチームパンクの世界観を現したゲームアプリの紹介となります。

その名も

地下機関からの脱出

です。

タイトルから何となくわかる人もいると思いますが、どんなゲームなのかを見ていきましょう。

 

 

地下機関からの脱出

地下機関からの脱出

”地下機関からの脱出”はACTKEY CO.,LTD.からリリースされたゲームアプリの1つ。

その名の通り”脱出ゲーム” のジャンルに入る。

この会社は多くの脱出ゲームを輩出しており、このブログでも”感染都市からの脱出”を紹介している。

スチームパンクの世界観通りの”歯車”、”蒸気”などをふんだんに使用しており、それを用いたトリックや仕掛けなどもあり謎解きの他にも楽しめる要素が多々ある素敵な作品となっている。

ではどんな感じで遊ぶのかを見ていこう。

 

 

【地下機関からの脱出】:遊び方

”地下機関からの脱出”は怪しいところをタップして調べるという謎解きゲームではよくあるシステムの1つ。

実際に画面を見て確かめるが、画像は1ステージでの画像となり、ステージの画面はこれが基本となる。

この場面が出口となるが出口の左に何か配電盤みたいなのがありますねが歯車が真ん中から抜けているという事が分かります。

今回はその歯車を探すという事ですね。

 

下の矢印から画面を切り替えることが出来、ある場面で怪しいアイテムがありますね。

怪しいところをタップすると箱を調べることが出来る。(この場合は箱に何も入ってなかったです)

そして違う部屋で机の上に何か歯車があります。

 

これをタップすると歯車をゲットできました。あとはこれを抜いたところに入れるとクリアになり、先ほどの配電盤の所で”歯車”のアイコンをタップして画面をタップするとクリアとなる。

すると、ドアが開くのでこれでクリアすることが出来る。

他にも数字を解いたり、文字を打ったりするなどいろいろなことをしてクリアしていく。

 

 

[スポンサーリンク]

【地下機関からの脱出】:面白いところ

何と言っても謎解きは初心者から中級者向けの難易度であり、だれでも楽しめるような脱出ゲーム。謎解きが苦手な方でもちゃんと楽しめるように作られているのはさすがとしか言いようがない。

そして、このゲームは誰も傷つくことがない平和な世界であり、エンディングも2種類だけとなっており血眼になって探す必要もないのが素敵なところ。

最後のステージでのある選択があるかないかだけでエンディングが変わる。

つまりそれまでのステージで何か”フラグ”を立てる必要が無いという訳である。

物凄い遊ぶ人に対する親切心がある。

後は、このゲームではスチームパンクならではの道具もあるのでそれを堪能しながら遊んでほしい。

 

 

[スポンサーリンク]

【地下機関からの脱出】:このアプリをお勧めしたい人

ここではこのアプリを紹介したい人を書いていきたいと思います。

  •  お宝という言葉が好きな人
  • スチームパンク作品が好きな人
  • 謎解きは苦手だけど簡単な謎解きなら出来るという人

などなどですかね。

 

 

[スポンサーリンク]

【地下機関からの脱出】ステージ攻略一覧

ここまで読んでくださってありがとうございます。

他のステージも攻略記事を書いておりますので下のリンクから見に行くことが出来ます。

併せて読んでみてください!

  1. ステージ1~5
  2. ステージ6~10
  3. ステージ11~15
  4. ステージ16~20
  5. ステージ21~25

 

 

[スポンサーリンク]

【地下機関からの脱出】:まとめ

さて、このゲームは難しくもなく簡単でもありませんでしたというのが正直な本音です。

というのもこのゲームはヒントを見ることが出来るのでそれを使っていけば簡単に攻略できるからです。

そのため、このゲームの攻略を作るかは怪しいところです。(他のサイトにもうあるし・・・・・・・)

でも作るのであればこのページの下の方にステージごとの攻略を載せているリンクを用意していると思いますので攻略を見たいという人はそのページから見に来てください!

という訳で今回のまとめ!!

  1. ”地下機関からの脱出”はACTKEY CO.,LTDからリリースされたゲームアプリ
  2. 初心者から中級者向けの簡単な謎解き
  3. スチームパンクの世界観を楽しもう!!
  4. スチームパンク作品が好きな人には堪らない作品となるでしょう。

さて、今回はここ迄となります。

 

スポンサーリンク