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【閲覧注意】”メキシコ 見習い弁護士”という検索してはいけない言葉の優しい解説

2019年7月14日

ここで伝えることは必ずしも検索を推奨する為ではありません。

怖くて見れない方のための簡単な解説ページです。

管理人も調べて何回も後悔した単語もあります。

こんにちは。タクヤンです。

今回紹介する「検索してはいけない言葉」は

メキシコ

見習い弁護士

です。

注意事項ですが、今回の記事では画像・動画などは一応用意しています。

ですが、それらの画像を使用するのは今回紹介する方の名誉を貶める目的などでは一切ありません。

 

 

”メキシコ 見習い弁護士”とは?

この単語はその名の通り、

メキシコにいる女性の見習い弁護士

の画像が出てくる。

普通に考えたら「ふーん」で済むのだが、その見た目が凄まじ過ぎるという事で話題になったんです。

見た目は海外では吸血鬼と言わんばかりの見た目です。

 

 

どのような画像なのか?

特段グロイとかではなく、まるでファンタジー小説に出てくるような見た目です。

ちなみに断っておきますが、この女性の方CGとか特殊メイクの類では一切ないという事だけ言っておきます。

f:id:taurs-0505:20181018185316p:plain

Se presenta la ‘Mujer Vampiro’ en Monterrey – YouTube

 

 

 

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 なぜこのような姿になったのか?

このことに関して本人には以下の経歴があります。

画像は「ヴァンパイアウーマン」と異名を持つ、メキシコ生まれのタトゥーアーチスト兼弁護士見習い、かつ4児の母、マリア・ホセ・クリスターナ(35)。

メキシコ北東部の街、モンテレーでおこなわれた国際タトゥー博「Expo Tatuaje」に登場した彼女のハイレベルな人体改造が話題になっています。

彼女がタトゥーに目を向けたのは、家庭内暴力に苦しんだことがきっかけだったといいます。

「あたしにとってタトゥーはひとつの『解放』だったの。 敬虔なカトリック教徒の家に生まれて、ミッション系の学校に進み、恋に落ちて17歳で結婚、仕事に就いたわ」

しかし絶え間ない暴行に苦しんだ彼女は、人生を再構築しようと考えると同時に体中にタトゥーを入れはじめました。

 

ピアスの装着や額やほおへのチタン製のインプラント挿入。

イメージを完全にするために歯科用インプラントを入れて「牙」までも作ってしまった彼女はこう語ります。

「ホーン(角)は私にとって力の象徴。麻酔なしで入れたの。牙を入れたのはちっちゃいころからヴァンパイアが好きだったから」

彼女の身体改造はまだ終わりではないそうです。

次は後頭部にチタン製のインプラントを入れる予定なのだそうです。

HEAVEN Vampire Woman:マリア・ホセ・クリスターナ―メキシコ

本人の意志だそうなので仕方ないですね。

ていうかこれで仕事できるんですかね?

 

 

終わりに

今回のこの単語は一応Wikiに載っていた単語で調べてみましたが、このように別にグロイから、衝撃的だからで検索してはいけない言葉に登録されたわけではありません。

この方にとってはこれが自分を救ってくれると信じているからこの行動をとったんです。

それに結婚もして子供もいるので幸せな生活を送っているとのことです。

とはいっても、この行動が日本で受け入れられるかと言われたらおそらく言えないでしょう。

日本で行いたいと思うならまずは事前にしっかりと考えてから行動しましょう。

 

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