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【マンホールの中の人魚】検索してはいけないグロテスクな映像作品とは?

ここで伝えることは必ずしも検索を推奨する為ではありません。

怖くて見れない方のための簡単な解説ページです。

管理人も調べて何回も後悔した単語もあります。

こんにちは。タクヤンです。

今回紹介する「検索してはいけない言葉」は

マンホールの中の人魚

です。

注意事項ですが、ここでは画像・動画などは一部用意してありますが、文章だけでも十分に気分を害することもあります。

気分が悪くなった場合はすぐに引き返しましょう。

それを踏まえた上でお進みください。

 

 

マンホールの中の人魚とは?

マンホールの中の人魚とは何なのか?
ギニーピックなんですが、表紙がヤバいのでモザイク加工しておきます

”マンホールの中の人魚”はグロテスクな描写が人気である「ギニーピックシリーズ」というシリーズの中の1つ。

「ギニーピックシリーズ」はVHS時代の日本で作成された全10(総集編が3つ)作品ではありましたが、物凄く過激な内容であったため日本国内では入手が困難でした。

また、ある犯罪を犯した容疑者の家からこのシリーズが押収されたので有害指定図書扱いとなっている。

 

しかし2005年になぜかアメリカでシリーズ全作品を収録したDVD-BOXが販売され、その後も作品ごとのDVDが販売されることになった。

なぜ販売されたのかその経緯は不明なんですが、おそらくその手のマニアか関係者が販売したんでしょう。

アメリカならその手の作品の規制も少し緩そうですし日本より売れると判断して売られたのかもしれませんね。

 

 

マンホールの中の人魚はどんな内容なのか?

マンホールの中の人魚の内容は?

マンホールの中の人魚はその収録された作品の7番目にあたります。

その制作した当時の最先端と特撮技術を利用された切断描写やグロテスクな描写もふんだんにあります。

 

~内容~

妻に去られたとある画家がある日下水道でデキモノで弱った美しい人魚を見つけ自宅の浴槽に保護した。

彼はその人魚からお願いされて治療しながら絵を描くことになったが次第に人魚のデキモノがお腹から全身に広がっていき、やがては膿み爛れてしまい、さらには虫も湧いていき浴槽の中で藻掻いて苦しんでいくことになった。

 

その画家はその人魚から出てきた7色の膿を絵具として絵を描いていたが、苦しむ人魚が懇願してきたので、悲しみながら彼女を殺害しその死体を損壊する。

 

すると彼女の亡骸から赤子の遺体まで現れてきて彼は混乱してしまい、異変を感じた近隣住民に通報され、なぜか妻殺しとして逮捕され、精神が錯乱しているとして入院することになった。

そして、人魚がいた浴槽からは1枚の鱗が見つかった。

 

という内容です。

 

 

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実際に見ることが出来るのか?

マンホールの中の人魚は見ることが出来るのか?

もちろん、実際に見ることが出来ます。

Youtubeで。

 

なんですが、物凄くグロテスクでストーリー性がある作品だとしても見ない方がいいのかもしれません。

何を教訓として得れるのか?管理人は得ることはできませんでしたが、どちらかというとこの作品からはホラー・スプラッター作品における演出や技法などを得れるのでは?と考えてはいます。

見るならそういった映像作品などを手掛けている人か、もしくはそういう趣味の人。

 

 

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終わりに

実際見てみるとCGではなくわざわざ特撮の最先端技術(当時)でここまで手掛けたグロテスクでリアルな作品も多くはないのかもしれません。

 

グロテスクで耐性のない人には少々きついと思いますが、それでもどこか引き込まれるような映像・・・・。

まさに閲覧注意な作品の1つです。

 

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